に参加して恋・愛・セックスについて考えて来た+CROSSの為に福岡から上京してきました小室です( ̄^ ̄)ゞ

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この度ご縁がありましてCROSS2014でセッションオーナーをさせて頂き、

エンジニアの恋・愛・セックスのDevOps、ホントのところどうしたらいいの

を開催させて頂きました。

ちなみに昨年はセッションは育児と介護についてでした 

=> エンジニアサポートCROSS 2013 に参加して介護について考えて来た

詳細リンク

すべてはTogetterまとめを読んでくれ!としか言えませんが、

ここで一応弁解を入れておきますと、最初の企画ではGitになぞらえて、、とも考えていましたが登壇者との打ち合わせがあまりに面白くてGitにこだわらなくてもいいなじゃないか、という考えに至り結局人生Git論はすっ飛ばしてしました。

すいません、人生Gitレポジトリ説はすっ飛ばしてしまいました。サーセン\<(_ _)> #cross2014e #cross2014
--- 小室 文 Aya Komuro (@ayakomuro) 2014, 1月 17

もし興味ある方がいましたら、元々の企画書もご覧になると元々このセッションで何をしたくて、登壇者を選び、セッションを作ったかがおぼろげに見えるかもしれない、という事で共有します。

私は[エンジニア][幸せになるべき]だと思っています。

なぜならエンジニアは社会全体の基盤を作る人達だからです。
エンジニアはより経済的にも社会的にも個の存在としても幸せになるべきだと考えていて、その一つとして蔑ろにしがちな感情的な事象(恋、愛、セックス)について、体系的に学ぶ事が出来たら、人生の予測が出来、設計が出来るのではないかと考えています。

エンジニアが幸せならば社会全体も幸せになる確立が高まります。

(エンジニアは体系的に学び、過去の事象から予測をする、という事に割かし慣れている人種だと思います)

もちろん私達は個体で考えや文化も違う為、同一に答えを導き出す事は出来ませんが、このセッションを通して自分自身を見つめ直し今後の自分の愛やセックス、また相手との関係性について考え、最終的には幸せになる一因になったら本当に嬉しいです。

[みんな幸せになってもいいんだよ!幸せになろうよ!]
という事でCROSS2014に登壇頂きました矢野さん、二村さん、小柳さん、セッションにお越し頂きました参加者の皆さま、スポンサーの皆さま、他のセッションの関係者の皆さま、運営チームの皆さま、CROSS主催を支える全ての皆さま、そしてこのイベントに参加する為子どもを見てくれている夫に感謝したいと思います。

[本当に有り難うございました!!]